事業内容

「よしやま米」生産事業 

  • 令和元年度の田植えは、6月2日中村地区の「ヒノヒカリ」を最後に完了しました。
    今年度は水不足により、地区によっては圃場の水あてが順番待ちの状況となり効率的な
    作業に支障をきたす状況でした。

  • 令和元年度の「よしやま米」の生産活動は、田植えを5月7日「コシヒカリ」より開始しました。
    今年は雨量が少なく、水不足が心配されますが5月末の終了を目指します。 

    今年度も生産コストの低減を目指して「蜜播」にて苗づくりを行いました。



     


  • 平成30年度の「よしやま米」生産事業は、10月22日「ヒノヒカリ」の刈取り・脱穀作業で終了しました。
    今年度は夏場の「水管理に」課題を残す結果となりました。

    ※「よしやま米」は、「Oishii吉山」にて販売しております。

  • 平成30年度の「よしやま米」の刈り取りは、9月11日よりコシヒカリから開始しました。
    今年度は夏場の高温により収穫量に影響があるのではないかと見られています。
    今後、九重モチ、アキロマン、サリークイーン、ヒノヒカリの順に刈り取りを行い、10月末には
    刈り取り、籾摺りの一連作業を終了する予定です。

  • 平成30年度の田植えは、6月1日中村地区の「ヒノヒカリ」を最後に完了しました。

  • 平成30年度の「よしやま米」の生産準備を、4月3日「温湯種子消毒」を皮切りに開始しました。
    今年度も生産コストの低減を目指して「蜜播」に挑戦します。

  5月連休明けから田植えを開始し、5月いっぱいでの終了を目指します。 


  • 平成29年度の「よしやま米」生産事業は、11月3日「ヒノヒカリ」の刈り取りを終了しました。
    今年は、10月の雨の影響により圃場がぬかるみ刈取作業に日にちを要しました。

  • 平成29年度の「よしやま米」の生産事業は、「コシヒカリ」の刈り取りが9月24日で終了しました。
    今年度は天候に恵まれ大変美味しく育っております。
    10月10日より「ヒノヒカリ」の刈り取り作業を開始し、10月末終了を目指して作業実施中です。

    ※「よしやま米」のお買い求めは、下記「Oishii吉山」にて販売しております
     

  • 美味しい「よしやま米」は、Oishi吉山にて販売しております。
    数量に限りがございます。お早めにお買い求めください。

      Oishi吉山 : 安佐南区沼田町吉山942-1
               082-830-4141

  • 平成28年度の「よしやま米」生産作業は、10月25日の「ヒノヒカリ」」の刈り取りをもって終了しました。
    今年は8月は猛暑でしたが、一転9月は秋雨前線の影響で収穫を心配しましたが、例年以上の美味しい
    米の収穫が出来ました。

   「コシヒカリ」9月27日刈取終了、「九重モチ」10月3日刈取、「恋の予感」10月13日刈取、サリークイーン
   10月18日刈取、「ヒノヒカリ」10月25日刈取終了となりました。

 


  • 10月26日より、熟れの遅れていた「ヒノヒカリ」の稲刈りを開始し、11月4日終了しました。

 

「ヒノヒカリ」の刈取り・・・野稲原地区

香り米品種「サリークイーン」の櫨干し

 

  • 9月30日、「こしひかり」を全地区刈取りしました。刈取り後の状況です

 

 

  • 9月19日より収穫作業を開始しました。

 

刈取りを待つ圃場

豊かに実ったこしひかりの圃場(中畑地区から野稲原地区を望む)


  • 今年も5月8日より「こしひかり」から田植えを開始しました。
    この後、「九重モチ」「ヒノヒカリ」を植付け、5月末の完了予定です。

 

 

田植え直後の圃場

こしひかりの田植えが終わった圃場(中畑地区から野稲原地区を望む)

  • 平成27年度も美味しい米作りを目指して下記2点にチャレンジしております。


    ①種もみ消毒を全数「温湯消毒」し、農薬消毒をしておりません。
    ②関係機関のご協力頂き、将来の稲作の省力化を目指して「鉄コーティング直播栽培」を
      試験栽培しております。

 


 

  • 9月20日、「こしひかり」刈取り後の状況です

 

  • 9月中旬、刈取り前の「こしひかり」の状況です

 

  • 8月上旬 順調に出穂しましたが、雨で日照時間が短いのが気になります

 

穂が出揃った圃場

 

こしひかりの穂が出揃った圃場(中畑地区)

 

  • 今年も5月上旬「こしひかり」から田植えを開始しました。

 

田植え直後の圃場

こしひかりの田植えが終わった圃場(中畑地区)

 

 

  • 平成26年度も美味しい米作りを目指して下記2点にチャレンジしております。
        ①種もみ消毒を「温湯消毒」に全数切換え、農薬消毒をしておりません。
        ②稲作の省力化を目指して「鉄コーティング直播栽培」を試験的に実施しております。

 

 


10月中旬、刈取り後の状況です。もの寂しさ感が漂いこれから寒い冬を待つだけになります。
この後、荒越しの耕運作業が実施され、来年度の生産に備えます。


 


 

  • 9月初旬、刈取り前の「こしひかり」の状況です。(先日来の雨の影響で倒伏が見られます。)
    右の写真はで青い稲が見えるのは、海外援助米生産事業の圃場です。(生産品目は「ひのひかり」です。)

 

 


  • 7月初旬、順調に大きく生育しております。(田植え直後の同じ圃場の7月上旬の様子です。)

 

 

  • 本年度の田植えは「5月末日」、野稲原・中村地区のヒノヒカリの植付け完了で終了しました。

 

  • 平成25年産のエコファーマ米「こしひかり」・「九重もち」の田植えは終了しました。

 

  • 現在5月下旬までの予定で、「ヒノヒカリ」「あきさかり」の田植えを実施しております。

   ※※「あきさかり」は、コシヒカリの後継品種として期待されています。

 

田植え直後の圃場

こしひかりの植付けの終わった圃場を望む
                  (中畑地区)


  • 平成25年は下記の2点にチャレンジしております。

    ①種もみ消毒を「温湯消毒」に全数切換え、農薬消毒をしておりません。

    ②稲作の省力化を期待して「鉄コーティング直播栽培」を試験的に実施しております。

 

 

 

 

  • 「コシヒカリ」「ヒノヒカリ」 「もち米」の生産・販売を行っております。

   今でも季節には「ほたる」が飛び交うほどの豊かな自然があります。
   東郷山系より育まれる天然水で生産された米は「大変おいしい!」と大好評を頂いております。

   是非一度ご賞味下さいませ。